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アルチザンの空間で、こどもはすくすく、大人はほっと。 

Artisanal spaces. Kids thrive, adults unwind.                   

日常に寄り添う新しい居場所「こどもっちパーク」のご紹介

オーガニックハウスが大切にしている「自然との調和」や「心地よい空間づくり」。フランク・ロイド・ライトの理念を受け継ぐ美しく快適な住まいで、家族との穏やかな時間を楽しまれている方も多いのではないでしょうか。

そんな「日常の居心地の良さ」にこだわるオーガニックハウスファンの皆様に、ぜひご紹介したいお出かけスポットがあります。それが、小さなお子様連れのご家族に向けた新しいスタイルの室内公園「こどもっちパーク」です。

「こどもっちパーク」とは?

こどもっちパークが掲げているコンセプトは、『日常のまんなかに、ここちのいい公園。』です。

休日に気合いを入れて行くテーマパークでもなく、カリキュラムに沿って何かを学ぶ教育施設でもありません。普段着のままふらっと立ち寄れて、子どもたちが自由に遊びたくなる。そして、子育て世代のお父さん・お母さんがほっと一息つける。そんな、ありそうでない「最高に居心地の好い空間」を提供している施設です。

現在、愛知県(名古屋市、岡崎市など)を中心に、石川県、埼玉県、岐阜県、兵庫県など全国へ続々とパークを展開しています。

オーガニックハウスの暮らしと響き合う、3つの魅力

なぜ、オーガニックハウスファンの皆様に「こどもっちパーク」をおすすめしたいのか。それは、両者が空間づくりにおいて大切にしている価値観がとてもよく似ているからです。

1. 職人の手仕事と「木のぬくもり」を感じる空間

こどもっちパークは、地元の木工所や家具工房、建具職人など、多くの「クラフトマンパートナー」と連携して空間をつくり上げています。オーガニックハウスの自然素材の質感や普遍的な美しさを愛する方にとって、職人の手仕事が感じられる木のおもちゃや遊具に囲まれた空間は、ご自宅のリビングの延長のように心地よく感じられるはずです。

2. 親も「主役」になれる居心地の良さ

「子どもを遊ばせるために、大人が我慢して付き添う場所」ではなく、「親も自分のために過ごせる場所」を目指しているのがこどもっちパークの大きな特徴です。オーガニックハウスが家族のつながりと個人の安らぎを両立する空間をデザインしているように、親と子がそれぞれリラックスできる余白のある設計がなされています。

3. 日常を豊かにする「安心・安全」な環境

オーガニックハウスが「DESIGN × SAFETY × ECOLOGY」を掲げているように、こどもっちパークも徹底した「安心・安全」をベースにしています。天候に左右されないクリーンな室内環境で、死角が少なく、小さなお子様がいても安心して見守ることができます。

お財布にも心にも優しい「サブスク(定額制)」で日常の一部に

料金システムが現代のライフスタイルに合わせて作られているのも嬉しいポイントです。

1回ごとの「ワンタイム会員(平日500円/休日700円など ※店舗により一部異なります)」での利用も可能ですが、圧倒的におすすめなのがサブスク会員(定額制)です。

月額3,300円(税込) ※自動更新

子ども1名+大人2名まで利用可能

時間無制限(※混雑状況により制限の場合あり)

兄弟割引(2人目以降50%OFF)あり

1歳6ヶ月以下限定のサブスク(月額1,650円)もあり

「少し時間が空いたから行こうか」「今日は雨でお散歩に行けないから遊びに行こう」と、利用料金や時間を気にすることなく、まさに“いつもの公園”として日常使いができます。

💡 お出かけの前のワンポイントアドバイス

こどもっちパークをご利用の際は、専用アプリからの事前登録が必須となっています。お出かけ前にスマートフォンでアプリをダウンロードし、会員登録を済ませておくと、当日スムーズに入場できます。

家の中では、オーガニックハウスが提供する「普遍的な美しさと安らぎ」を。

そして一歩外に出たら、こどもっちパークで「日常のまんなかの心地よさ」を。

今度の休日は、ご家族みんながリラックスできる“新しい公園”へ足を運んでみてはいかがでしょうか?

【関連リンク】

こどもっちパーク 公式サイト:https://kodomocchi-park.com/

distinct Editorial team

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Column

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Published  

2026/8/1

distinct Editorial team

2026/7/24

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